ナイキ ジョーダンブランドから、伝説的ジャンプマン写真に着想した新作スニーカー AJ1(エアジョーダン1) レトロ ハイ オージー “スカイライン”が登場。

「Nike(ナイキ)」〈JORDAN BRAND(ジョーダンブランド)〉の新作スニーカー Air Jordan 1 Retro High OG “Skyline”(エアジョーダン1 レトロ ハイ オージー “スカイライン”)が、海外2023年3月18日に発売予定。

1985年に初めて発売された Michael Jordan(マイケル・ジョーダン)のシグネチャー第一弾「Air Jordan 1(エアジョーダン1)」。ハイカットモデルをベースに採用した本作では、1984年に撮影されたMJの伝説的写真からインスパイア。

数々の広告や看板に使用されたこの写真は、後にバスケの神様と呼ばれることとなったMichael Jordan(マイケル・ジョーダン)がAir Jordan 1 “Chicago”とブルズの赤黒カラーの練習着を身に纏い、左手にボールを掴んで足を大きく開き、リングに向かって飛び立っている姿を捉えた有名なジャンプマンショット。今作ではこの写真の背景となったシカゴのスカイラインと夕暮れ空から着想し、ホワイト/ブラックのアッパーにマジックアワータイムを表現したヴィヴィッドオレンジ、アイスドライラック、トゥルーブルーのグラデーションカラーがキャンバス生地オーバーレイに左右非対称で落とし込まれている。

国内販売情報の追加など、新たな情報は判明し次第随時更新予定なのでお見逃しなく。

ロンジンからトノー型の曲線が美しい「エヴィデンツァ」が登場

ロンジン エヴィデンツァは、1920年代に人気を集めたアールデコのエッセンスが宿るタイムピース。シンプルなフォルムにこだわり、ロンジンが1911年に生み出したケースシェイプ、”トノー”(樽を模したケースの形状)を再解釈し、曲線の美しさにこだわりました。このコレクションの要であるケースのフォルムは、アールデコ時代の空気を優美な形で今に伝えます。文字盤上に広がる放射線状のラインが美しいデザインを生み出すセクタータイプのダイヤル。その中心と外側を同色でコーディネートしながら異なる仕上げを施すことで、クラシカルな華やかさを実現しました。

トノー形とセクターダイアルにより歴史を感じさせる存在感をたたえながらも、ダイアルデザインと色づかいにより軽やかさをプラス。多様な色(シルバー、レッド、グリーン、ダークグレー、ブルー、シャンパン)をまとった新しいバリエーションで時代を超えたエレガンスを体現しています。

自動巻ムーブメント、L592、83/4リーニュ、シリコン製ヒゲゼンマイ、22石、 28’800 振動/時、パワーリザーブ約45 時間、時/分/秒/デイト機能、トノ―型、26.00 x 30.60 mm、厚さ8.70 mm、ステンレススティールケース、各グリーン、レッド、ダークグレー、シャンパン、ブルーカラーのセクターダイアル、ローマ数字、シルバーポリッシュ針、3気圧防水 (30メートル)、多層反射防止コーティングされたドーム型サファイアクリスタル、グリーン、レッド、ダークグレー、グレー、ブルーのアリゲーターストラップ、トリプルフォールディングクラスプ、プッシュピース式開閉システム